3月4日のゲストは、歌手のMINEHAHA(ミネハハ)さんにお越しいただきました。
前日の「い・しょく・じゅう!」に引き続きご出演いただいたMINEHAHAさん。
数多くの有名CMのサウンドロゴも手掛けてこられたそのキャリアは、ただただ圧倒的としか言いようがありません。
そんなMINEHAHAさんは、全国各地で様々なコンサートやライブを手掛けています。
MINEHAHAさんの「魂の歌」を聴いてみたい方は、ぜひ公式サイトをチェックし見てくださいね!

ナニワのアナウンサーこと寺谷一紀が神戸をキーステーションに生放送でお送りする関西ええとこまるかじりの情報ワイド番組。
毎回多彩なゲストをスタジオにお迎えして、“聴くカルチャー”をコンセプトに、格調高く個性的にお届けしています。
3月4日のゲストは、歌手のMINEHAHA(ミネハハ)さんにお越しいただきました。
前日の「い・しょく・じゅう!」に引き続きご出演いただいたMINEHAHAさん。
数多くの有名CMのサウンドロゴも手掛けてこられたそのキャリアは、ただただ圧倒的としか言いようがありません。
そんなMINEHAHAさんは、全国各地で様々なコンサートやライブを手掛けています。
MINEHAHAさんの「魂の歌」を聴いてみたい方は、ぜひ公式サイトをチェックし見てくださいね!
2月18日のゲストは、京都府南丹市で和裁師として活躍されている清水範子さんにお越しいただきました。
和裁師とは、着物を反物から仕立て上げるのお仕事で、国家試験を受けることでなれる職業なんです。
試験と言ってもいきなり受験できるわけではなく、5年ほどの期間で最初は縫い針の動かし方から練習をして、裁断などの基本的な能力が身についてから初めて受験できる資格なんです。
華やかな着物の世界ですが、段々と着物を着る人が減っていく中で和裁師のなり手も減っているそうですが、自分の手で着物を仕立てることが出来る喜びが和裁師としての楽しみなんだそうです。
2月11日のゲストコーナーでは、パーキンソン病と向き合いながら音楽活動をしているミュージシャンの仲田哲也さんに電話インタビューをしました。
仲田さんは8年前にパーキンソン病の診断を受けて以来、身体が上手く動かせない症状が続いているんですが、その中でも音楽活動を続けているそうです。
番組では、パーキンソン病を乗り越えながら作った楽曲「
1月14日のゲストは、大田先生のお弟子さんで若き料理人のお二人、岡本美幸さん(左)と出雲仁哉さん(右)にお越しいただきました。
お二人ともまだ20代前半とお若いですが、昨年12月に開催された第59回技能五輪全国大会の日本料理部門に出場して、岡本さんが金賞、出雲さんが銀賞を受賞されたそうです。
普段のお仕事の合間に、日々料理の腕を磨くべく、様々な努力を続けてきたお二人の姿に、大田先生も「必ず入賞できる」と思ったそうですが、結果は二人で金賞と銀賞という快挙に!
情熱をもって仕事に取り組む若い人の姿を見ると、世の中まだまだ捨てたもんじゃないなと思いますね。
現在、お二人は大田先生の「天地の宿 奥の細道」で料理の腕を振るっているので、ぜひ一度訪ねてみてくださいね。
2022年最初のゲストは、おなじみ大島椿の岡田一郎さんにお越しいただき、伊豆大島の最新情報などを伺いました。
現在、伊豆大島では大島椿さんが地元と協力して「ユニバーサルツーリズム」に取り組んでいます。
「ユニバーサルツーリズム」とは、体にハンディキャップのある方でも観光を楽しんでいただけるようにバリアフリーを取り入れていく試みです。
岡田さんは、土砂災害からの復興の途上にある伊豆大島が観光地としての魅力を高めるためにも、このユニバーサルツーリズムを積極的に取り入れることが大事だと考えているんですね。
そして、もう一つ意外と知られていないのが、大島の乳製品。実は、伊豆大島は酪農が盛んな土地柄でもあるんですよ。
番組では、その一例として、ご覧の牛乳やアイス、バターなどを試食しました。