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寺谷一紀のまいど!まいど!

番組内容

ナニワのアナウンサーこと寺谷一紀が神戸をキーステーションに生放送でお送りする関西ええとこまるかじりの情報ワイド番組。
毎回多彩なゲストをスタジオにお迎えして、“聴くカルチャー”をコンセプトに、格調高く個性的にお届けしています。

  • 2024年4月13日(土) 10時00分 一紀のいろいろ万華鏡

    継続は力なり!

    12日の「いろいろ万華鏡」では「継続は力なり」ということで、寺谷さんの筋トレプロフィールをご紹介しました!

    筋トレを始めたのは寺谷さんが50歳になってから。本格的なパーソナルトレーニング(60)については、今年で6年目になるそうです。

    筋トレを始める前と現在の体脂肪率の変化は、17%-18% 9-11%!

    体重は、一番太っていた時との変化で30代 75-80キロ →  現在 69-71キロ

    ちなみに、スリーサイズは現在 バスト96 ウエスト76 ヒップ95

    身長から換算した、細マッチョの黄金比率です。

    やはり何事も継続が大切ですね!

  • 2024年4月12日(金) 06時55分 メッセージテーマ

    続けるって大事やねえ!

    本日のメッセージテーマは続けていることです。

    「まいど!まいど!」もこの春で15年目ということで、豪華な花束が届きました!

    ・・・というわけではなく、9時台のゲスト「世界の花屋」の小林邦宏さんから届いた世界のお花なんです。

    ドイツ(!)からオンラインで出演いただきますので、お楽しみに!

    今日もたくさんのメッセージをお待ちしています!

    メール:maido@jocr.jp

    FAX:078-361-0005

    番組 Instagramは、こちらです!

    寺谷一紀のまいど!まいど! 公式Instagram

  • 2024年4月8日(月) 15時00分 防災マッカセナサイ!

    「災害用伝言ダイヤル171」のおしらせ

    災害時には、一斉に安否確認の連絡を取る方が増えるため、電話が繋がりにくくなることがあります。そこで役に立つのが「災害伝言ダイヤル171」です。

    災害用伝言ダイヤル171とは、被災地の方などの電話番号や携帯電話等の番号をキーとして、安否情報などを音声情報として蓄積し、録音・再生ができる災害時限定のサービスです。

    伝言録音時間は、1伝言あたり30秒以内。電話番号一つにつき120伝言をサービス提供を終了するまで保存します。利用料金は無料です。

    使い方は、まず固定電話や携帯電話などから「171」とダイヤルします。その後は、音声ガイダンスに従って操作をしていきます。

    • まず「録音」か「再生」どちらかを選び、次に相手の電話番号を入力します。
    • 「録音」を選んだ場合は、留守番メッセージを残す方法が音声ガイダンスで流れますので、30秒以内でメッセージを残します。
    • 「再生」を選んだ場合、メッセージがあれば、音声ガイダンスが新しいメッセージがあることを知らせて、再生します。新しいメッセージが無ければ、音声ガイダンスがその旨を伝えます。

    実際に使ってみないと分からないと思いますので、毎年下記の日程で体験利用が出来ます。

    ・毎月1日と15日

    ・正月三が日の期間

    ・「防災週間」である8月30日の9時から、9月5日の17時までの期間

    ・「防災とボランティア週間」である1月15日の9時から1月21日の17時までの期間

    体験利用とはいっても、実際の災害発生時と同じように運用されています。

    NTT東日本・NTT西日本の災害用伝言ダイヤル171特設ホームページにも利用方法が案内されています。

    災害用伝言ダイヤル171 公式サイト

    いざという時、スムーズに利用できるように、ぜひ体験してみて下さい。

    コーナー提供:

  • 2024年4月7日(日) 10時00分 まいど!いらっしゃい!ようおこし!

    「働く人にも優しい職場」の一つの答えです

    4月5日のゲストコーナーでは、8時台に続いて資生堂 大阪茨木工場について、工場長の中島亮平さんのインタビューをお送りしました。

     

    こちらの工場は、資生堂の商品の中でも特にグローバルラグジュアリーブランドとして知られる「クレ・ド・ポー ボーテ」を中心とした高価格帯スキンケア製品を生産する工場なんだそうです。

    工場の建設にあたっては「高品質」を実現できる設計・設備を取り入れて安全で安心な製品を提供することを心がけている他、その高い品質を支える「人」が働きやすく成長できる職場環境を整えるとともに、環境にも配慮した「人と社会のためのサステナブルな工場」を実現したそう。

    例えば、工場と物流センターを統合することで業務効率や環境に配慮したり、スタッフの皆さんが気持ちよく働けるように工場内のレイアウトや配色、スタッフの作業服に至るまで、細かな配慮をしているんです。

    もちろん地元茨木市にも密着することで、地域に欠かせない存在となれるよう努力しているとのこと。

    ゆくゆくは西日本における資生堂の一大拠点となる大阪茨木工場から目が離せませんね。

    資生堂 大阪茨木工場 ホームページ