本日のメッセージテーマは「阪神・淡路大震災30年 伝える・備える」です。
今日で、阪神淡路大震災から30年を迎えました。悲しい記憶ですが、近年相次ぐ自然災害に備えるためにも、決して忘れてはいけない記憶です。
ラジオ関西のスタジオにも、いざという時に備えた原稿パネルが新たに設置されました。
みなさんからのメッセージをお待ちしています。
メール:maido@jocr.jp
FAX:078-361-0005
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ナニワのアナウンサーこと寺谷一紀が神戸をキーステーションに生放送でお送りする関西ええとこまるかじりの情報ワイド番組。
毎回多彩なゲストをスタジオにお迎えして、“聴くカルチャー”をコンセプトに、格調高く個性的にお届けしています。
本日のメッセージテーマは「阪神・淡路大震災30年 伝える・備える」です。
今日で、阪神淡路大震災から30年を迎えました。悲しい記憶ですが、近年相次ぐ自然災害に備えるためにも、決して忘れてはいけない記憶です。
ラジオ関西のスタジオにも、いざという時に備えた原稿パネルが新たに設置されました。
みなさんからのメッセージをお待ちしています。
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本日のメッセージテーマは「神頼み」です。
関西ではこの時期「えべっさん」で盛り上がっていますが、あっきんが手を合わせるのは、寺谷さんのお財布!?
みなさんの「神頼み」なメッセージをお待ちしています!
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今年で阪神淡路大震災から30年。兵庫県では、毎年1月17日を「ひょうご安全の日」と定めており、様々な防災啓発活動に取り組んでいます。
また毎年1月15日から21日までの期間は、「防災とボランティア週間」とされており、全国各地で講演会や展示会などで、災害ボランティア活動に関する様々な普及啓発活動が行われています。
大規模災害からの復旧・復興に向けては、がれきの撤去、泥かき等の応急活動や、復興に向けた寄り添い・励ましなど、災害ボランティアに期待される役割は大きくなっています。
一方で、「ボランティアに行ってみたいけど、なかなか難しい」という声も多いようです。
その理由として、被災地までの交通費や宿泊費がかさむこと、が挙げられます。
そこで、兵庫県社会福祉協議会ひょうごボランタリープラザではこうしたボランティア参加の気持ちを活かせる環境づくりのために
災害時にボランティアバスを出したり、被災地等にかけつけ、ボランティア活動を行うための経費の一部を助成する事業を行っています。
また、東日本大震災などで示されたひょうごの若い力を今後の災害発生時に活かせるよう「ひょうご若者災害ボランティア隊」を設置し、広く隊員を募集しています。
昨年1月に発生した能登半島地震の被災地では、まだまだ多くのボランティアが必要とされています。
あなたもこの機会に、ボランティアとして活動してみませんか?
詳しくは
ひょうごボランタリープラザ 公式ホームページ
近い将来発生が懸念される、南海トラフ地震などに備えて、この機会にぜひ、災害ボランティアの活動について考えてみませんか?
本日のメッセージテーマは「お年玉」です。
2025年最初の放送は、おなじみ大島椿の岡田一郎さんをゲストにお迎えして、にぎやかにお送りしたいと思います。
プレゼントも、ご覧の大島椿商品セットを始め、盛りだくさん!
メッセージをお待ちしています!
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2024年最後のゲストは、ご存じ!名古屋生まれのアイドルユニット「BOYS AND MEN」の平松健斗さんと本田剛文さんにお越しいただきました。
今回はちょうど大阪での公演に合わせてご出演いただいたお二人。
本田さんは、昨年から筋トレにハマっているそうで、最近はちょっとトレーニングをやりすぎたのか、かなりガタイが良くなってきているそうですよ。
2025年も「ボイメン」から目が離せませんね!